ホーム 北白川日記 2014年 2月 2014-02-21 2014-02-21 ■ 準備 個室でもくもくと独りで準備. 修士の子は続々と発表を終えてきたみたいだ. ■ 博士論文最終審査 非公開で最終審査. 色々とご指摘いただく. 情けないミスがたくさんある. 公聴会や審査願い提出の後からでも,時間はあっただろうに,どうして修正できなかったのだろう. 僕が審査委員の立場だったら,そう思うだろう. 言い訳すると,もう精神的にほぼ最後のところまで追い詰められていて,作業効率が非常に低下してたからだ とにかく, 残りの時間で,できる限りの力を出しきって,がんばるしかない. 無限に改良の余地がある.